国民よ!日本人としての誇りを持て!!

平成28年2月13・14日 対馬遠征

2月13・14日の二日間かけて対馬遠征致します。

2月末、対馬市は市長選をむかえます。
この市長選に地元の方いわく、外国人参政権容認派が出馬しているとのお話が。
外国人参政権は、自治基本条例や常設型住民投票という名に変わり、善意を装って忍び寄ってきます。
まずはこの阻止が一点。

そしてもうひとつは
長期視野で取り組む独自資本の器を作る協力体制の構築の為の話し合いです。

市議会議員や県議会がよく、選挙になったら
「企業誘致を!」「人工流出に歯止めを!」と言いますが、断言します。これは人気取りです。
この先もまともに取り組みはしません。

この数年間、対馬市義や市政の動向をずっと見させてもらいましたがそんな素振りはカケラもありませんでした。

ならば、アテにならない弱い市議会に頼らざるとも、市場が動くきっかけを民間が作ってしまえばいいはずです。
伸るか反るかものは試しの域ですが
ある程度、勝算のある案を用意しました。
その提案の場として

2月13日(土)
対馬市交流センター三階スペースにて
10:00から。
膝を付き合わせてお話しできるような会を準備させて頂きました。

第一部で外国人参政権について。
第二部は・・・ 事後報告でもどこまで話が出来るか分からない、少し突っ込んだお話になる予定です。

漠然ですが少し簡単に申し上げると
【過疎が進む地方で移民の波が押し寄せる空白が出来てしまう前に
独自資本の確立と修学の機会を結びつける対馬独自のプロジェクト】といった内容です。

こればっかりは私もどうなるか分かりません。
根拠は勿論ありますが実質、提案しか出来ません。

ただ、このまま日本の防人の国境を、未来が無い かつ行儀の悪い韓国市場に100%の占領を許す悪夢を座して待つよりも。
好転するきっかけを日本人自身の手で作るべきです。
勿論、前途多難ですが
何もしない市議会と心中などという選択肢はありません。

不詳、私石川のような拙い人間の提案にしかすぎませんが
この行動がいつの日か日の目を見る時に、何も私が存命している必要などありません。
私がこの世を去った後、後世が日の目を見て防人の国境安泰の礎になりさえすればそれでいいです。

という訳で
伸るか反るか分かりません!(笑)

根気よく ただひたすら根気よく。

そしてあとは、後世よろしく!と言い残して筋を通してこの世を去る。
その為の長期視野で取り組むプロジェクトです。

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