国民よ!日本人としての誇りを持て!!

硫黄島の戦い、硫黄島守備隊、最後の総攻撃の日。

沖縄決戦の直前
硫黄島(東京都)で、1945年2月19日から3月26日にかけての、日本軍と米国軍の戦いがありました。

当初、米国側は5日ほどで硫黄島はとれる と予測していたのを
われわれのご先祖様はその明らかな劣勢に
36日間も耐え抜いたのです。

当時、日本軍(硫黄島守備隊)が硫黄島を護る意味とは
米国軍の日本本土爆撃を1日でも遅らせることにありました。

5日どころか36日間も耐え、当時、硫黄島守備隊の先人の方々の背後にいた、本土の我々のご先祖様を護ってくださったのです。

この36日間の抗戦が無ければ
今、これを読んでおられる皆さんも、わたくし石川自身も
もしかしたら、この世に生を受けていないかもしれません。

日本人が硫黄島を忘れるというのは、自己の否定ではないでしょうか。

3月26日
栗林忠道大将率いる硫黄島守備隊 最後の総攻撃の日。
硫黄島で戦い、身を呈して他者のために生きたご先祖様にあらためて感謝を。

硫黄島の戦いの本質を知るということは、自虐史観からの脱却そのものとも言えます。
1日も早い、硫黄島に眠るご先祖様の遺骨 魂の帰国を。

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