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韓流テロリスト・崔在翼らに関わる件の、法務大臣への質問書

公開質問書
法務大臣 上川陽子殿

2015年2月20日正午ごろ。

関西国際空港から入国してきた大韓民国からの渡航者の件について質問させて頂きます。

【対象者】

独島守護全国連帯(代表者 崔在翼)

まず最初にこの団体、及び人物の本邦入国については入国管理局関西国際空港支局の担当者からも上記の対象者について「入国拒否が妥当であるとの注意喚起の情報提供が多数あった」との回答を得ている旨を申し添えておきます。

私からは事前に大阪入国管理局、法務省 法務大臣宛に要請書という形で上記対象者の入国拒否判断の要請書をお送りさせていただきました。

(愛国 矜持会HP参照 http://www.kyoujikai.com/archives/2552)

この対象者は、島根県の竹島(現在、大韓民国による不法占拠状態)を独島(ドクト)などと存在しない呼称で呼び、日本国の主権侵害を歴史捏造という形で正当化し

あろうことか毎年のように2月22日の島根県条例に基づく竹島の日記念式典を妨害する声明を出して毎年のように日本国内で騒乱を引き起こす外国人です。

本年も、案の定入国させては騒乱を巻き起こすという事態に繋がったわけですが

対象者の入国拒否理由については以下の事を理由とし、要請させて頂いたはずです。

【出入国管理及び難民認定法】

第5条 13 第十一号又は前号に規定する政党その他の団体の目的を達するため、印刷物、映画その他の文書図画を作成し、頒布し、又は展示することを企てる者

14 前各号に掲げる者を除くほか、法務大臣において日本国の利益又は公安を害する行為を行うおそれがあると認めるに足りる相当の理由がある者

2  法務大臣は、本邦に上陸しようとする外国人が前項各号のいずれにも該当しない場合でも、

その者の国籍又は市民権の属する国が同項各号以外の事由により日本人の上陸を拒否するときは、

同一の事由により当該外国人の上陸を拒否することができる。

(平成23年8月に自民党稲田朋美議員、新藤義孝議員、佐藤正久議員の3名が「大韓民国の利益や公共の安全を害する恐れがあると認める相当の理由がある」

と3名には当てはまらない理由により韓国上陸を拒否されている件。

今から提示する画像と動画(※別ディスク)は、対象者が本年2月20日から22日にかけて日本国内でとった行動と周囲の状況証拠です。

(※写真7枚 動画6本{SDカード在中})

1枚目の写真は、2015年2月17日付けで産経WEBニュースで報じられた記事です。

(http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/150217/wor15021713120015-n1.html)

韓国の民族団体が松江訪問へ 「竹島の日」に抗議

韓国の民族団体「独島(竹島の韓国名)守護全国連帯」は17日、島根県が22日に松江市で開催する「竹島の日」の式典について、代表者5人が式典の日に松江市を訪れ、抗議の記者会見を行うと表明した。在ソウルの日本大使館前で記者会見した。

訪問時には島根県の溝口善兵衛知事との面談を求めるとして「面談要請書」を大使館に渡そうとしたが、韓国警察が阻止し小競り合いになった。
同団体は竹島の日に合わせて毎年数人が島根県を訪問している。(共同

②、③、④の写真は、対象者が大阪韓国総領事館へ行き、会見を開くと予告した事による2015年2月21日午前の御堂筋三津寺町付近の警備状況です。

私自身大阪住まいゆえ、この周辺の警備状況は知っており、3台目以降の警備車両と

これだけの警察官配置が追加されるなど普段はありません。

④が追加された警備車両です。

⑤、⑥は対象者が2015年2月21日の午前に、大阪韓国総領事間前、歩道上で行ったパフォーマンスの状況です。

この時、大阪韓国総領事館のシャッターは開いておらず対象者は歩道上にいます。

そもそもこの対象者の行動は領事関係に関するウィーン条約第55条の2の違反と思われ、対象者と領事が同条約の36条における自由な通信、面接が行なわれたものではない為、シャッターが下りています。

警備状況は同条約第31条の3の不可侵を遵守するものと思われ、騒乱が予測された背景がうかがえるのではないでしょうか?

⑦は、対象者が自らの指を切り、血で書いた抗議書を掲げている様子です。

場所日時は2015年2月22日、島根県松江です。

対象者が指を自ら切り、血で抗議書を作成する様は公序良俗の観点から公には公開しにくいものでありますので別ディスク参照の証拠データをお送りします。

ここまで順を追って本年の2月20日から2月22日にかけて発生した出来事を時系列通りにご説明させて頂きました。

本題は、前回お渡しさせて頂いている要請書と今回の状況を照らし合わせての2点の質問です。

1.2015年2月21日(土)、大阪での一幕。

対象者は事前に大阪韓国総領事館へ訪れ、竹島が韓国領土であるとの虚偽主張会見を開くとしていました。

⑥の写真を見て頂ければお分かり頂けると思いますが、これは果たして正当な主張でしょうか?

対象者が到着する前に警備車両、警備が増員されていたのは

対象者が本邦に入国し、本邦で行うと宣言した行動が日本国の利益又は公安を害する行為をとる騒乱を前もって予測していた証左です。

再三、法務大臣、および入国管理局関係機関担当には国内法において対象者を入国拒否判断とするよう申し入れさせて頂きましたが、いかな判断の上で対象者を本邦へ入国させているのでしょうか?

この事前警備強化の状況と、対象者が日本国の利益又は公安を害しておらず、または今後も対象者が日本国の利益又は公安を害するものではない根拠をご回答願います。

2.

前回、私の代理人がお渡しさせて頂いていた対象者の入国拒否判断の要請書に綴った法的根拠の間違いをご指摘願います。

対象者が本邦へ入国しているということは、私が要請させて頂いた法的根拠に誤りがあったという事です。

以下が前回お送りさせて頂いた内容です。

【【出入国管理及び難民認定法】

第5条 13 第十一号又は前号に規定する政党その他の団体の目的を達するため、印刷物、映画その他の文書図画を作成し、頒布し、又は展示することを企てる者

14 前各号に掲げる者を除くほか、法務大臣において日本国の利益又は公安を害する行為を行うおそれがあると認めるに足りる相当の理由がある者

2  法務大臣は、本邦に上陸しようとする外国人が前項各号のいずれにも該当しない場合でも、その者の国籍又は市民権の属する国が同項各号以外の事由により日本人の上陸を拒否するときは、同一の事由により当該外国人の上陸を拒否することができる。

(平成23年8月に自民党稲田朋美議員、新藤義孝議員、佐藤正久議員の3名が「大韓民国の利益や公共の安全を害する恐れがあると認める相当の理由がある」と3名には当てはまらない理由により韓国上陸を拒否されている件です。】

お忙しいところに申し訳ありませんが、秘書、代理の方でもかまいませんので

2015年3月20日(金)までにご回答頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。

愛国 矜持会 石川慎之助

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