国民よ!日本人としての誇りを持て!!

対馬に上陸をほのめかす不逞韓国人の上陸禁止要請を法務大臣、福岡入管へ送付しました。

要請書

法務省法務大臣 上川陽子殿
福岡入国管理局 審判部門宛
福岡入国管理局 対馬出張所宛

対馬返還を求める韓国の市民団体、27日に対馬を訪問

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2014110401172

既にご存知と思いますが、上記の記事にある【対馬奪還本部】なる韓国人の上陸拒否をお願いします。

この団体は大韓民国で2012年10日に発足し、今回の対馬上陸声明に
「今回の対馬訪問は独島(日本名・竹島)の領有権だけをめぐり、日本と対立している状況で、全国民に『対馬返還要求運動』への賛同を求めるために行うものだ」と述べております。

長崎県の対馬が一度として大韓民国および朝鮮半島領土であった史実など無く、この韓国人と朝鮮日報が証言する大韓民国への対馬の返還の主張は明らかに間違っており、虚偽にあたります。
以下の法律に基づき【対馬奪還本部】と、その意見と行動に賛同する外国人の上陸拒否をご判断ください。

◎出入国管理及び難民認定法 第二節 外国人の上陸
(上陸の拒否)
第五条
十一  日本国憲法 又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを企て、若しくは主張し、又はこれを企て若しくは主張する政党その他の団体を結成し、若しくはこれに加入している者
十四  前各号に掲げる者を除くほか、法務大臣において日本国の利益又は公安を害する行為を行うおそれがあると認めるに足りる相当の理由がある者

この条文で十分、対象者は上陸拒否の判断に足ると思いますが、これでも判断に踏み切れない場合は

平成23年8月に自民党の
稲田朋美議員、新藤義孝議員、佐藤正久議員の3名が
「大韓民国の利益や公共の安全を害する恐れがあると認める相当の理由がある」という本来当てはまらない理由で韓国上陸を拒否されている事実で、今回の対象者【対馬奪還本部】の上陸拒否をご判断ください。

2  法務大臣は、本邦に上陸しようとする外国人が前項各号のいずれにも該当しない場合でも、その者の国籍又は市民権の属する国が同項各号以外の事由により日本人の上陸を拒否するときは、同一の事由により当該外国人の上陸を拒否することができる。

しかしわが国の入国管理は、こと大韓民国、中華人民共和国相手となると機能しなくなる傾向が多々ございます。
わが国の国民感情の我慢も限界の域に達しつつあります。
毎年、島根県の条例で定められた2月22日の竹島の日の記念式典の妨害をほのめかし、幾度もわが国で警察警備と騒ぎの原因となるチェジェイクらの『竹島は韓国領土』と主張する虚偽にも表現(言論)の自由をあてがい上陸を認めたり
本来、上陸が認められない外国人の『観光目的』を鵜呑みにして、みすみす上陸を許す前例が多々あります。

今回の対象者 大韓民国の【対馬奪還本部】は、団体名を変えて観光目的とし、福岡の入管審査を通過と、対馬市上陸をこころみる事が懸念されます。
念のため、以下の条文でも対処の方をよろしくお願いします。

(入国審査官の審査)
第七条
二  申請に係る本邦において行おうとする活動が虚偽のものでなく、別表第一の下欄に掲げる活動(二の表の技能実習の項の下欄第二号に掲げる活動を除き、五の表の下欄(ニに係る部分に限る。)に掲げる活動については、法務大臣があらかじめ告示をもつて定める活動に限る。)又は別表第二の下欄に掲げる身分若しくは地位(永住者の項の下欄に掲げる地位を除き、定住者の項の下欄に掲げる地位については法務大臣があらかじめ告示をもつて定めるものに限る。)を有する者としての活動のいずれかに該当し、かつ、別表第一の二の表及び四の表の下欄並びに五の表の下欄(ロに係る部分に限る。)に掲げる活動を行おうとする者については我が国の産業及び国民生活に与える影響その他の事情を勘案して法務省令で定める基準に適合すること。

2  前項の審査を受ける外国人は、同項に規定する上陸のための条件に適合していることを自ら立証しなければならない。 この場合において、別表第一の五の表の下欄(イからハまでに係る部分に限る。)に掲げる活動を行おうとする外国人は、同項第二号に掲げる条件に適合していることの立証については、次条に規定する証明書をもつてしなければならない。
3  法務大臣は、第一項第二号の法務省令を定めようとするときは、あらかじめ、関係行政機関の長と協議するものとする。
4  入国審査官は、第一項の規定にかかわらず、前条第三項各号のいずれにも該当しないと認める外国人が同項の規定による個人識別情報の提供をしないときは、第十条の規定による口頭審理を行うため、当該外国人を特別審理官に引き渡さなければならない。

以上、出入国管理及び難民認定法の規定により
虚偽の主張で対馬市への上陸をほのめかす大韓民国の対馬奪還本部と、その行動の賛同者の上陸拒否をお願いします。
上陸の審査に、観光目的と言い逃れをしようとも、彼らは
「全国民に『対馬返還要求運動』への賛同を求めるために行うものだ」と明言しております。
明らかに日本へ上陸はできない外国人です。

重ねて、基本的人権の言論の自由、表現の自由に、虚偽の行動と発言が保証されるような規定は無いこともよくよく考えて、ご判断頂けるようお願いします。

平成26年11月10日
愛国 矜持会 代表 竹井信一
副代表 石川慎之助

2 thoughts on “対馬に上陸をほのめかす不逞韓国人の上陸禁止要請を法務大臣、福岡入管へ送付しました。

  • 石川 より:

    対馬奪還本部なる、大馬鹿者韓国人の好き放題を許せない方は

    ・法務省法務大臣 上川陽子殿
    ・福岡入国管理局 審判部門
    ・福岡入国管理局 対馬出張所

    この三箇所に、厳しく忠告をお願いします。

    他にも手段はございます。

    長崎県の市議、県議に要請と
    検察への告発もございます。

    おそらく日本政府は、こと日韓関係となると機能しませんので
    「あれだけ言っただろう!」という声の数での予防線が鍵となるかと思います。

    皆様、日本の国境を不逞の輩から護ろうではありませんか!

  • [...] 対馬に上陸をほのめかす不逞韓国人の上陸禁止要請を法務大臣、福岡入管へ送付しました。 に 石川 より [...]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>