国民よ!日本人としての誇りを持て!!

在特会、桜井会長VS大阪市、橋下市長を見た市民は?

20日に行われた、在特会、桜井会長との面談を見た市民からの苦情が止まない。
大阪市には電話やメールが殺到している。
29日、夕方で実に1500件をこえたとのこと。
内容は「公職としてあるまじき姿だ」「トップの発言を大阪市はどう思うんだ」などの批判が大半を占め、謝罪や辞職を求める声が大半だとか。
それに対し橋下市長は「面談内容は予定通り」「宣伝に使われないように応対の仕方、打ち切りの仕方を考えた」「僕がやろうとしていることは間違っていない。言葉遣いが駄目なら僕を落選させればいい」とのこと。

なんだ、この開き直りかのような発言は。
そんなに首長が偉いのか?
そんなに政治家が偉いのか?
勘違いも甚だしい。
その傲慢な姿勢こそ国民、市民を苦しめていることに気づいてもらいたい。

トップがこんな姿勢で政治をしているのだから、それについていってる先生方はさぞかしい辛い立場だろう。

橋下市長の全てを否定しているのではない。
本気で大阪市を変えたいのなら、もう少し、大人な対応、大人な言動に努めてもらいたい。

5 thoughts on “在特会、桜井会長VS大阪市、橋下市長を見た市民は?

  • 会社員 より:

    在特会の桜井会長は、補助金欲しさの物乞いで面談したんですかね?
    相手は天下の橋本市長ですから、有識者の市民団体でないと相手にしてもらえないと思います。
    せめて弁護士か行政書士の人を連れて行かなければね。

    • 統制局長石川 より:

      天下の「橋下」市長に何の補助金を貰いに行かれたのか、わたくしどもでは分かりかねます

  • 高卒庶民 より:

    橋本市長との対談は、惨めの一言でした。
    何も主張できず、涙目で負け犬でした。
    もう一度高校からやり直して知識、経験を積んでほしいなあ。

  • innerchild より:

    あれは笑えました。以前の柳田稔法相の名言を思い出しました。
    『個別の事案に関してはお答えを差し控えさせて頂きます』『法と証拠に基づいて適切にやっております』この二つを述べておけばよい、と。

    差し詰め市長というのは三つですかね。
    『政治家に言え(国会議員に言え)』『お前が政治家になれ』『物事をひと括りにするな』
    この三つで大抵の質問・糾弾は乗り切れますわな。

    ただわからないのは、在日特権を認識しているはずの橋下氏が、デモや街宣を妨害しに来ているゴミの存在を知らぬ訳がありません。ましてや在日や元在日の犯罪発生率の高さを知らないはずがない。ならば、どうして具体的な話にならなかったのか。

    勿論、具体的な話になるのを避けたかったのはわかります。ただ、その理由がわからない。これが朝鮮寄りの市長であれば話は簡単だったのですが…。

  • 浪人 より:

    愛国矜持会さんのように、真剣に勉強し真面目に取り組んでいる愛国団体と、
    在特会のような猟奇的な団体を、同じ保守系市民団体と一括りにするのはどうか、と思います。
    わたしも友人も、愛国矜持会の考え方、取組みを尊敬しています。
    在特会には、正直消滅してほしい、です。

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