国民よ!日本人としての誇りを持て!!

平成26年9月15日 維新政党・新風 川東大了(あくまで個人企画)主催 街宣

平成26年9月15日 維新政党・新風 川東氏が主催する街宣に参加した。

当日13:00より千日前アムザ1000前で街宣が開催され、一部・二部制で16:00までの3時間をかけての周知街宣。参加者は維新政党・新風 金子吉晴氏、在特会 京都支部長、村上氏が弁士としてマイクを持ち界隈通行中の国民の皆様たちに訴えかけた。

【第一部】
生活保護法改正(外国人への支給を禁止へ)について

秋の臨時国会にて、次世代の党より生活保護法を改正して、外国人への支給を対象外として除外する法案が提出されるようです。

本来であれば、今の生活保護法でも外国人は対象外であり、生活保護法の基となる憲法第25条でも「国民は最低限度の生活を・・・」と書かれている通り、外国人の最低限度の生活など保障しておりません。

にも関わらず、昭和29年に厚生省の社会局長が出した通達「本来、外国人は生活保護法の対象外であるが、当面の間、要受給者であれば日本人と同じように支給するように」によって、本来は対象外である外国人にも支給される運用がなされております。

し かし、60年も経過した現在まで「当面の間」が継続するものか・・・も疑問ですし、何より、同法の趣旨ならびに憲法第25条の趣旨に鑑みれば、厳格な法律 の趣旨から逸脱した運用を指示するものであり、厚生省の社会局長ごときにそのような「権限」があったかも疑問であるし、又、同法や憲法の趣旨から逸脱する 運用を指示する通達に、正当な効力があるのかも疑問であります。
少なくとも、この通達に「法的拘束力」はありません。

年間2万人の生活困窮を原因とする自殺者を出しながら、2万人以上の在日韓国・朝鮮人に生活保護を与える現状に、少なからずの市民から「それは、おかしい」「本来、国家は国民を最優先に生命・財産を守る義務を負っているはず」との批判の声が挙がっている。

【第二部】
「慰安婦意見書」撤回要求について

そもそも、このいわゆる「従軍慰安婦」問題とは、朝鮮人に対して「お前達は目の前から愛する家族が攫われても、命懸けで戦わなかった腰抜け民族」との侮辱意識・差別意識を基にしております。

そして、日本軍には、多くの朝鮮地方出身者がいた訳ですから、本当に人権蹂躙と呼べるような「性奴隷制度」が存在していたのであれば、朝鮮地方出身の兵士は、何をしていたんだ?となる話です。

これは、単に日本軍が性奴隷制度を持った軍隊であるとして、日本だけが貶められる歴史捏造ではなく、それ以上に朝鮮民族に対する侮辱の歴史捏造であります。

もっとも、人品卑しい下劣な民族にすれば、「ご先祖の名誉よりお金が欲しい」となるのですが、朝鮮民族はそのような民族でしょうか?

河野談話こそが、究極の朝鮮民族に対するヘイトスピーチである。

【第一部 動画】

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【撮影:じゃがいも通信】

【第二部 動画】

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【撮影:じゃがいも通信】

One thought on “平成26年9月15日 維新政党・新風 川東大了(あくまで個人企画)主催 街宣

  • 赤報隊 より:

    キチガイ川東大了の横にいる、醜いババアは誰だ?
    中途半端な活動をしていると、天誅下しちゃうよ。

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