国民よ!日本人としての誇りを持て!!

尖閣へ上陸に向けてのご報告とお礼!

愛国矜持会、日本民族による中国共産党監視員会 統制局長の石川です。

このたびは尖閣諸島上陸計画にご協力、ご支援いただき、誠に有り難うございました。
上陸こそ叶いませんでしたが、現地に行ってこそ分かった、国際問題の構図や状勢をこれからお伝えしていく作業に取り掛かろうと思います。

尖閣上陸計画を竹井会長から聞いた当初、何の迷いも無く同行に賛同しました。

理由としましては、活動において自分が背負えるリスクの限界を高める事をしておこうと思ったのと、もう一つは、身勝手ですが、独身である強みです。
もし、妻子が自分の歳でいたなら決行できていなかったと思います。
今のうち、やれるうち この動機で決行して参りました。

ただ、場所が場所ですし、時期も時期です。
当然、死も覚悟しました。
中国共産党というとんでもない集団を名指しで糾弾していく今後への運試しと言ってしまうと大変身勝手ではありますが、本音の部分です。

なぜそこまでするか と、世間に問われる事も重々承知しております。
それにお答え出来る私の答えとしましては、
金になるとあらば嘘をついてでも、内政干渉も、悪道プロパガンダも辞さないような精神性の対外勢力と、共存共栄。
「冗談じゃない」
これに尽きるのです。私の活動の全てに通ずる動機でもあります。

自分が今後、妻子を持つ人生を歩むかどうかは分かりませんが、もう子供も生まれている友人もいます。
この子達が時代を担う世代となった時、いつまでも特亜との国際問題が決着のつかぬまま引きずっている事は無いと思われます。
その時に、「日本自治区」に住まわせてしまうのか。
「日本国」に生きてもらえるのか。
他国の侵攻で憲法が変わるかもしれない大きな大きな分岐点で、やるならとことんやってやろう
その意志は今後も変えずに行動して参ります。

たくさんの激励のメッセージ、ご支援ご協力、本当に有り難うございました。

どう調べても、尖閣諸島は日本領土です。
ただ単に島が欲しい争いと認識している平和にあぐらかいた一般市民に、強く警鐘をならしていきたいと思います。
今後とも、ご協力のほど宜しくお願い申しあげます。

One thought on “尖閣へ上陸に向けてのご報告とお礼!

  • 国家社会主義者 より:

    尖閣の問題に関しては、政府が長年、支那に一切付け入る隙を与えず取り組んできた。
    目立ちたがり屋の石原慎太郎アホ老人が余計なことをしたから起きた。
    あの国賊老人に天誅を加えましょう。

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