国民よ!日本人としての誇りを持て!!

日本民族による中国共産党監視委員会

中監会とは
支那共産党、支那人の悪の行為を糾弾するため「日本民族による、中国共産党監視委員会」略称「中監会」を設立します。日本国民の皆様、支那の悪行をこれ以上見過ごしていいのでしょうか。・日本政府は何も言わない。
・各行政は何もしない。
・各国を敵にまわしやりたい放題の支那共産党このような国に対し日本政府が何も言わないなら、ならば我々一般市民が立ち上がり声をあげていく趣旨で「中監会」を立ち上げました。日本政府に任せていては尖閣も沖縄も支那に盗られてしまいます。先人が闘い残してくれたこの領土を護れるのは我々日本国民なのです。日本国民の皆様、もうそろそろ平和ボケはやめましょう。そして立ち上がりましょう。黙っていても何も始まりません。行動しなくては何も変わらないのです。そのような思い出、中監会立ち上げ前に愛国矜持会主催で2013年8月25日に大阪市中央区で「支那・中共をぶっ潰せ!」デモを行いました。全国より沢山の方々が観えられ、無事に成功を致しました事をご報告させて頂きます。

———————————————————————————————————————-

中監会では、1年を目途に全国展開をしていく予定です。

日本全国有志の皆様、我々と共に立ち上がって下さい。

日本全国から会員募集します。

メール会員、共に運動してくれる会員まで募集します。

会員募集の詳細は、こちらを参照ください。

「中監会」では毎月第四日曜日に何らかの運動を日本全国で開催していくためエリア別に運動を展開していきます。詳細は後程報告していきます。

※中監会は「愛国矜持会」とは別の組織として運営していき日本全国に展開していきますが、中監会のホームページが出来上がるまでは、愛国矜持会のカレンダーに活動予定を記載させていただきます。


■中国共産党とは

中国共産党員は自らの見解と目的を隠しごまかすことを潔しとしない。彼らは、自分たちの目的は、暴力によって全ての現存する社会制度を覆して初めて達成できると、公然と宣言するのです。

中国共産党は、自らの歴史を“勝利から勝利へ”という、輝かしいものだと言う。これは共産党政権に合法性を賦与するためである。しかし、中国共産党の歴史は不名誉なものだった。中国共産党は「邪悪、欺瞞、煽動、闘争、略奪、無頼、間諜、殲滅、制御」の九大特徴を発揮し、政権を手に入れたのである。

歴史のいかなる力が共産党を選択したのか?なぜ共産党を選択しなければならなかったのか?世界には二種類の勢力が存在する、一つは古く邪悪な勢力で、悪を行い、マイナスの選択をする。もう一つは正しく良い勢力で、善を行い、プラスの選択をする。共産党は旧勢力の選択である。何故に共産党は選択されたのかといえば、共産党は今までの古今東西の邪悪の集大成であり、邪悪の代表だからだ。人々の善良さに付け入って一歩一歩今日の所まで来た。

中国共産党が年々の日々闘争を止めないのは一体なぜであろうか。闘争の目的を達成するためならば、殺人も、環境破壊も、中国の大部分の農村及び都市部を長期に渡って貧困にしても、惜しまなかった。

中国共産党は何度もその姿を変え、何度も命綱を掴んで危機を乗り越えてきたが、その最後の結末は火を見るよりも明らかである。中共はその綺麗な上着を一枚一枚脱ぎ捨て、赤裸々に貪婪、凶悪、無恥、無頼、そして反宇宙の本姓を暴露しつつあるが、依然として、人々の思想を束縛し、人類の道徳倫理を扼殺し続けている。それは、人類の道徳文明と平和的発展にとって、依然として脅威的な災いである。